上田税理士事務所のお仕事仲間をご紹介!今回はTKC企業共済会様です。

毎年3月は確定申告の時期で、
所得税・住民税を中心に仕事をすることが多い月です。

確定申告書を作成していると、
共済の加入による節税がいかに効果的か
ということを強く実感します。

実は、個人の所得税・住民税の節税の方法は
非常に限られています。

掛金を外部に積み立てながら、
税務上は所得控除(必要経費)
として節税に効果的な共済は次の2つです。

1.資産形成と節税効果の大きい「小規模企業共済制度」
  月額最大7万円(年間84万円)を積み立てることができ、
掛金が所得控除になります。

2.連鎖倒産から中小企業を守る「中小企業倒産防止共済制度」
  月額最大20万円(年間240万円)を掛けることができ、
掛金が事業所得の必要経費に参入されます。

私たちは、節税しながら
退職金の積み立て・リスクマネジメントができる共済の活用を
奨めています。

加入や解約のタイミングなども含めてアドバイスできます。

加入によるメリットがあるお客様に関しては
担当者から提案させて頂いております。

実際の節税額を是非ご確認ください。

*TKC企業共済会様は、
独立行政法人中小企業基盤整備機構(中小機構)が運営する共済を
取り扱っており、私達TKC税理士事務所の窓口となっております。

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